OFFICE オフィスについて

Innovation Village ICHIE

そこは、
人と出会い、美しさと出会い、感動と出会う場所。

P.G.C.D.JAPANでは、オフィスを
Innovation Village(イノベーションヴィレッジ)と呼びます。
挑戦を愉しむ。驚きを企てる。夢と遊ぶ。革新を生むのは“お金”ではなく“人”です。
P.G.C.D.JAPANのInnovation Villageは、人間の感じる力、創る力、動かす力を育むオフィス。
ここから、人を幸せにするデザインやアイデアを生み出してきました。
さらに2015年11月より新たに恵比寿にグローバルヘッド クォーターズを開設し、
その一角に新しいInnovation Village“ICHIE”を設けました。
多くのお客様が集い、新しさと伝統の「美しさ」が交差し、さまざまな感動をもたらす新空間。
そしてその出発点は、いつもお客様との出会い。
お客様との「一会」を大切に、お客様との「一会」に感謝を込めて、
Innovation Village“ICHIE”と名付けました。
P.G.C.D.は、ここから多種多様のデザインや
サービスを発信していきます。

オフィスの考え方

コンセプトは、さまざまな美しさが棲息する
“ビュートープ”。

Innovation Villageのコンセプトは “ビュートープ”。
美しさに関わるあらゆるものがここから生まれ、棲息し、回遊する、
いわば美のビオトープ(生物棲息空間)です。
お客様との出会いから様々なアイデアが生まれ、
そのアイデアを深化させ、具現化され、
再びお客様に感動という形で還元される。
お客様との接点となるブランドストアと、
会議・研修やミーティングスペースなどで構成される
オフィスが有機的に機能することで、
今までにない商品、お客様に寄り添った戦略、
驚きに満ちたコミュニケーションを
生み出していきます。

<緑の世界>

お客様との出会いをヒントに、さまざまなアイデアを生み出す空間。
社内にとどまらず外部の方も集い、数多くの意見を交換しながらさまざまなアイデアを創出していきます。

<4つの世界>

Innovation Village“ICHIE”の扉を開くと、4つの世界が広がります。
お客様との交流を深める「欧の世界」、アイデアを創出する「緑の世界」、それを深化させる「和の世界」、そして「白の世界」で具現化していきます。

<和の世界>

腰掛けて行う茶道の点前「立礼式」の茶室をモチーフにした、お客様をおもてなしサロン空間。
和紙をイメージした空間でお客様と接することで、アイデアの深化を図っていきます。

<和の世界>

腰掛けて行う茶道の点前「立礼式」の茶室をモチーフにした、お客様をおもてなしサロン空間。
和紙をイメージした空間でお客様と接することで、アイデアの深化を図っていきます。

<“ICHIE”エントランス>

恵比寿ガーデンプレイスタワー。
その4階へエスカレーターで上がると、そこがP.G.C.D.のInnovation Village“ICHIE”のエントランス。

<“ICHIE”エントランス>

恵比寿ガーデンプレイスタワー。
その4階へエスカレーターで上がると、そこがP.G.C.D.のInnovation Village“ICHIE”のエントランス。

<“ICHIE”エントランス>

恵比寿ガーデンプレイスタワー。
その4階へエスカレーターで上がると、そこがP.G.C.D.のInnovation Village“ICHIE”のエントランス。

<欧の世界>

お客様と交流を深めるために生まれた空間。
パリのマルシェに並ぶ野菜やフルーツを選ぶようにP.G.C.D.のソープに直接触れていただく石けんマルシェです。

<欧の世界>

お客様と交流を深めるために生まれた空間。
パリのマルシェに並ぶ野菜やフルーツを選ぶようにP.G.C.D.のソープに直接触れていただく石けんマルシェです。

<欧の世界>

お客様と交流を深めるために生まれた空間。
パリのマルシェに並ぶ野菜やフルーツを選ぶようにP.G.C.D.のソープに直接触れていただく石けんマルシェです。

<欧の世界>

お客様と交流を深めるために生まれた空間。
パリのマルシェに並ぶ野菜やフルーツを選ぶようにP.G.C.D.のソープに直接触れていただく石けんマルシェです。

<グローバルヘッドクォーターズ>

P.G.C.D.のオフィス側の窓口となるエントランススペース。 入口正面には、日本一高く、日本一美しいブランドを標榜するP.G.C.D.の象徴である富士の等高線が掲げられています。

<グローバルヘッドクォーターズ>

P.G.C.D.のオフィス側の窓口となるエントランススペース。
入口正面には、日本一高く、日本一美しいブランドを標榜するP.G.C.D.の象徴である富士の等高線が掲げられています。

<グローバルヘッドクォーターズ>

P.G.C.D.のオフィス側の窓口となるエントランススペース。
入口正面には、日本一高く、日本一美しいブランドを標榜するP.G.C.D.の象徴である富士の等高線が掲げられています。

<グローバルヘッドクォーターズ>

P.G.C.D.のオフィス側の窓口となるエントランススペース。
入口正面には、日本一高く、日本一美しいブランドを標榜するP.G.C.D.の象徴である富士の等高線が掲げられています。

<グローバルヘッドクォーターズ>

P.G.C.D.のオフィス側の窓口となるエントランススペース。
入口正面には、日本一高く、日本一美しいブランドを標榜するP.G.C.D.の象徴である富士の等高線が掲げられています。

<白の世界>

アイデアを具現化するための空間。白いキャンバスに描くように、
真っ白な状態からプロダクションデザイン、コミュニケーションデザイン、グラフィックデザイン、WEBデザインへと昇華させます。

<白の世界>

アイデアを具現化するための空間。白いキャンバスに描くように、
真っ白な状態からプロダクションデザイン、コミュニケーションデザイン、グラフィックデザイン、WEBデザインへと昇華させます。

<緑の世界>

お客様との出会いをヒントに、さまざまなアイデアを生み出す空間。
社内にとどまらず外部の方も集い、数多くの意見を交換しながらさまざまなアイデアを創出していきます。

<緑の世界>

お客様との出会いをヒントに、さまざまなアイデアを生み出す空間。
社内にとどまらず外部の方も集い、数多くの意見を交換しながらさまざまなアイデアを創出していきます。

オフィスの役割

頭の中にビックリマークを創り出す。
デザインとアイデアで
イノベーションを起こすオフィス。

お客様との交流
パリのマルシェに並ぶみずみずしい野菜やフルーツのように、天然の素材を凝縮したP.G.C.D.のソープが並ぶ石けんマルシェ。お客様にP.G.C.D.の商品に直接触れていただく空間です。
アイデアの創出
お客様との出会いをヒントに、さまざまなアイデアを生み出す空間は、さまざまな人が集う庭のイメージ。社内にとどまらず、外部スタッフの皆様の力も借りながら、あらゆる可能性を広げます。
アイデアの深化
腰掛けて行う茶道の点前<立礼式>をモチーフにした、お客様をおもてなしするサロン空間。和紙をイメージした空間にお客様をお招きして、泡立てやスキンケア体験をしていただきます。
アイデアの具現化
アイデアをより具体化するための白をイメージした空間。ここから、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、グラフィックデザイン、WEBデザインへと昇華させていきます。